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河上薬品ブログ

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関市市長 工場見学来訪

総務人事課 川野名です。

先日5月21日にグループ会社である、株式会社ビクトリーに関市市長が来訪されました。

ビクトリーの生産能力や売上状況、販路拡大についてお話させて頂きました。

その後工場へ移動し、工場見学を行いました。

先輩社員の体験談④

総務人事課 川野名です

先輩社員の体験談を一部抜粋してお送りします。

今回は長年この医薬品配置販売業に従事している社員の体験談です。

 

私は、長いことこの仕事に従事しておりますが、何年経とうとも忘れずに心得、実施している事があります。

それは何事にも「正直」に向き合い「勤勉」を重ね、「礼儀」正しく接してお客様の健康のお役立ちの一助たりえれば、という事であります。こちらが日々、感謝の心をもってお客様に接することで、その思いはこちらの態度、行動に現れるはずであり、お客様もまた、その心を感じてか、逆に感謝される事も多々あることは嬉しいかぎりであります。

特に「置き薬」が昨今の情勢 地域医療の分野の中で「予防」「未病」という他にはない部分で健康へのお役立ち、広くは地域医療の一環として貢献できるというならば、とてもやりがいがあり自然と感謝の気持ちも湧き上り、色々とお客様にも喜んで頂けるような事も多くある事、有難い思いでございます。

現在、私が廻商しているお客様は、たまたま新懸のお客様が相次ぎ、お客様ご自身が、わざわざこちらの連絡先を調べて「置き薬を置きたい」とご連絡頂いた方が4件ありました。 その中のひとりで79歳になられるご婦人から、新懸け訪問の翌日に突然電話がかかって参りました。「感謝の電話」でした。

初訪問の際、お客様より色々ご相談を受け「最近、体調不良が相次ぎ風邪もひきやすく治りにくい」との事で、生活環境や食生活などのお話をする中に、薬の説明や対応策をアドバイスさせて頂きました。そして総合的に判断して免疫力向上のご提案として「乳酸菌」の服用をお勧めいたしました。快く一年間のセットでのご購入をして頂き、その日を終えました。

その翌日の突然のお電話だったので、「何事か?」と思いましたが、お伝えした通り乳酸菌サプリを朝夕に服用したところ、長年悩んでいた便秘が改善がし、もの凄く良くなったとの事でした。

その感激の度合いはご本人しか解らないと思いますが、ご相談翌日に、こちらの真剣な提案やアドバイスをしっかり受けとめて実施して頂いた事が功を奏したのか、感謝の電話を頂き、本当に嬉しい限りでありました。

今後も様々な場面、状況下に於いても「正直・勤勉・礼儀」をもってお客様に接し健康増大に貢献していければと思うものであります。

先輩社員の体験談③

総務人事課 川野名です

先輩社員の体験談③という事で、【一年間仕事をしてきて嬉しかった事】の作文を一部抜粋して皆様にお見せします。

今回は、2020年に入社した中途採用1年目の方の作文です。

 

私は入社して約一年が経ちました。入社当初は、薬品の知識もなく戸惑う毎日でしたが、一年が経ち少しずつではありますが自分で考え行動することができるようになってきたように思います。そんな私が広貫堂河上薬品グループ株式会社へ入社して一番嬉しかった事は、とあるお客様に言われた一言です。

そのお客様は、出会った当初とても元気がなく、私と話をしていても一斉笑顔を見せることがない方でした。腸の病気を患っており、お医者様からはいつ寝たきりになってもおかしくない状況と言われており、不安な毎日を過ごしているとのことでした。そこで私は、乳酸菌超NICEの提案をしました。すぐにでも服用したいと仰ってくれましたが、一度ご家族にも私の話を聞いてもらい皆に応援してもらいながら始めましょうと伝え、娘さん同席の元、再度提案しました。娘さんにも納得していただき、服用していただくことになりました。服用し始めてから約半年が経ち、そのお客様はよく笑うようになりました。娘さんからは、「母が良く笑うようになり家庭も明るくなりました。ありがとうございます」という言葉をいただけました。そして何より嬉しい言葉をいただけたのは服用しているお客様から「あなたがいるおかげで私は今、笑顔でいられる、私と出会ってくれて本当にありがとう」という言葉を仰ってくれた時です。商品はもちろんのこと私という人間を認めてく下さり、感謝の言葉を伝えていただきました。私がやっていること、やってきたことに間違いはなかったと自分の仕事に誇りを持てました。この気持ちを持ち続け、何年たっても同じことを言える私であろうと思います。

先輩社員の体験談②

総務人事課 川野名です

4月に行われた、経営発展計画発表会で発表される一年間仕事をしてきて嬉しかった事の作文を一部抜粋してお知らせします。

以前も別の作文を掲載しましたが、今回は【コロナ禍について】という内容です。

 

去年からのコロナ禍の中でほぼ全てのお客様が大変な不安とストレスを抱えて毎日の生活を送っているのだなと実感しました。

私の担当している地域は過疎化が進んでいる町も多々あり、そこに住んでいる方は高齢者がとても多いです。今まででしたら昼前位に、お茶菓子等を持ち寄って町内の何人かで集まり、楽しそうにしていたのですが、コロナ禍の影響はやはりとても大きく、昨今ではまるで無いように見受けられます。

私が訪問すると、もう何日も人と会ったり喋ったりしていないというお客様もいらっしゃいました。堰を切った様に喋り続ける方もいれば、塞ぎ込んでしまって言葉が上手く出ない様な方もいて、お客様にかかっているストレスは相当なものがあるんだなと思いました。そういった状況の中でも、「薬屋さんが来てこうやって話しを聞いてくれたから楽になったよ、ありがとうね」と言われた時は、自分でも少しはお客様の心の不安をとり除き役に立ったんだなとも思い嬉しくなりました。今までは病院の薬飲んでいるから大丈夫だと私の言葉にまるで耳を傾けていただけなかったお客様にも、熱心に話しを聞く私の姿勢に心を開いていただき、現在では予防の事などを聞いてくる方も増えてきました。

お客様自身も今までの生活では駄目だと、これからは少し予防もしていかないといけないかなと思う様になった事はとても良かったなと思いました。コロナ禍はまだ続きます。お客様の心と健康のケアをする事はとても大事な事だと思います。少しでもお客様の不安を取りのぞいてあげる事ができるこの仕事はとてもやりがいのある仕事だと思います。これからも毎日頑張っていきたいと思います。

 

親孝行月間 

こんにちわ

総務部のGです

河上グループの5月は親孝行月間です!

ゴールデンウイークでしたが、コロナ禍で自粛のGWでした・・・

そんな中、実家の畑のお手伝いをしました!

お手伝いと言っておりますが、最近は両親が高齢という事もあり、休みの日はほぼ毎日のように畑を触っております!

自分の趣味にもなっています!(笑)